2019.05.12 更新

タイの日本人女性を食い荒らす美男タイ人の大胆手口 その4

~ゴルフ講師の密着パター練習~

 ブユーンさん(25歳)は、タイの私立A大学日本語学科卒業。在学中はゴルフ部に在籍し、全国学生大会で上位入賞するほどの腕前だった。その経歴を認められ、卒業後はバンコク近郊の某ゴルフクラブにコーチとして採用された。
 このクラブは日本人の会員が多く、若くてイケメンのブユーンさんは、日本人女性客からの指名が多く入った。彼女たちの中には、レッスン中にわざと藪にボールを打ち込み、人目のない場所に連れ込んでキスをしてくる者もいた。
「私を指名する会員は20代後半から40代の駐在妻です。パターの練習時に、彼女たちを背中から抱くように両腕を回し、首筋や耳に息を吹かけたり、勃起したペニスをお尻に強く押し付けたりするんです。駐在妻は旦那とセックスレスな人が多いので、そうするとホテルに誘ってくることがありますね」
 そんなブユーンさんは、プライベートでも駐在妻とセックスして、お小遣いをもらっているそうだ。
 コーチになって2年目、現地駐在妻の児玉麻里さん(仮名・32歳)が新会員になり、ブユーンさんが担当した。いつも通り卑猥なパター練習をした後に、藪の中でパンティーの中に手を入れると、彼女の股間は愛液でグショグショに濡れていたという。
「そのまま練習を終えて、ラブホでお互いの身体をむさぼり合いました。彼女ともお小遣いをもらってセックスをしていたのですが、しばらくすると『夫がマンションに戻ってこないから一緒に住もう』と提案されたのです」
 さっそく同棲を始めたのだが、2週間たったある日の夜、彼女とベットで抱き合っていると、寝室のドアが開き旦那が入ってきた。
「殴られると思い、慌てて土下座して謝りました。でも、彼女は落ち着いていて『大丈夫、夫はすべて知っているから』と言うんです。そのまま旦那さんの見ている前で、セックスを続けました」
 実は、旦那の方もタニヤ通りのホステスと同棲していて、彼女とは形だけ夫婦関係なのだという。ただ、麻里さんの家族ビザが取り消されないように、離婚はしていないそうだ。

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