2019.05.15 更新

告白者 菅野沙織さん(仮名/30代主婦)

~パート先で若い同僚たちの性欲処理を担当しています~

 結婚後、ずっと専業主婦でした。働くのがあまり好きではなかったし、夫の収入も十分だったし。でも、そんな生活が何年も続くと、さすがに退屈してきます。そこで、近所に新しくドラッグストアができたのを機に、週3日のパート勤務をすることになりました。
 職場には20代の大学生やフリーターの子たちがたくさんいて、若々しい雰囲気。彼らに囲まれて働いていると、なんだか私まで若返ってくるような気がします。
 ある日、休憩室で大学生のAクンが、ガックリと肩を落としているのを見つけました。
「どうしたの、なんだか元気ないわね」
 そう声を掛けると、Aクンは答えました。
「実は昨日…好きな女の子に交際を断られてしまいまして」
「あら、残念ね」
 すっかりヘコんでいる彼を見ていると、母性本能というか、女の本能そのものが、ムクムクと頭をもたげてきます。
「女に振られたぐらいで、何よ。私でよかったら、いっくらでも面倒みるわ」
「め、面倒とは…」
「私みたいな人妻が、若い男の子の面倒みるって言ったら、ヤルことは一つじゃない」
「ま、まさか…それは」
「そのまさか、セックスよ、セックス! さ、あなたはどうするの?」
 Aクンはしばらく考えた後、「お願いします」と頭を下げたのでした。
 私はAクンをバックヤードの奥へと連れ込むと、売り場からくすねてきた赤まむしドリンクを飲ませました。
「ホラ、グイッと一気に」
「…ンググ…何だか元気になってきました」
 パンツの中から引っ張り出したAクンの勃起ペニスは、マムシどころかアナコンダ。
「うわぁ、頼もしい」
 私は彼の巨根に頬ずりした後、極太のカリ首をカッポンとくわえ込みました。
「き、気持ちイイ…」
「同世代の女の子じゃ、こうはいかないでしょ?」
「おっしゃる通りです」
 私は彼の肉幹をしゃぶりながら、金玉袋を引っ張ったり、お尻の穴をくすぐったりと、あらゆるテクニックを尽くしました。そして、いよいよパンティーを脱ぎ捨てると、ストック棚に手をついてお尻をグイッと差し出します。
「さ、挿れて…」
「こ、こうですか…うひゃ、温かい。これが…人妻のオマ○コなんだ!」
「ああん、身体の奥まで届いてるぅ」
 立ちバックの体位でズンズン腰を動かしていると、夫との性生活では味わったことのない、すさまじいエクスタシーが訪れました。
「イクイク、イクゥ~!」
 それ以来、私は職場の若い男の子の相談役…というよりも性欲処理係となって、セックスを楽しんでいます。

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