2019.05.18 更新

某大手家電メーカー勤務の独身OL、彩美さん(仮名・27歳)

~合コンで“お持ち帰り”なら顔よりも肉棒サイズに注目~

 某大手家電メーカー勤務の独身OL、彩美さん(仮名・27歳)は、20代のうちに結婚退職して、専業主婦になるのが望み。そのために、毎週末は婚活パーティーにマジ合コンと、理想の相手探しに勤しんでいる。
「顔の好みと年収、その他の条件、それが全部そろった相手って、なかなかいませんよね」
 そして彼女は、結婚相手にはもう一つ、重要な条件があると気づいた。
「とある合コンで隣の席に座った人、見た目は大人気の星野源みたいな感じで、わりと好みでした。一部上場企業のサラリーマンで、年収も手堅そう。でも…」
 彼女の視線は、合コンのテーブルの一番端で、所在なさげにしているさえない男へとロックオンしていた。
「ずんぐりした体形で、背もあまり高くなさそう。正直、第一印象はパッとしない人。だけど私、直観したんです。この人、デカチンだって…」
 やけに鼻と手足が大きくて、少々キツめのズボンの前も、もっこりモコモコと膨らんでいた。
「とにかく大きなオチ○チンが大好きなんです。私、婚活とか将来のこととかすっかり忘れてしまって、とりあえず彼のモノの大きさを確かめたくなってしまいました…」
 結果から言うと、彼女はそのデカチン君と二次会を抜け出し、ホテルへとシケ込んだ。
「ズボンとパンツを一度に下ろすと、ブリリ~ンと出現しました、思った以上の立派なオチ○チンが…。500㍉のペットボトルみたいな大きさで、赤黒くテカテカと光っていて…すっごい迫力でした」
 彼女は思わずむしゃぶりつき、太々とした肉幹にベロンベロンと舌を絡ませた。
「タマタマもすごく立派なの。私がフェラしてると、鶏卵が2個入ってるみたいな袋が、キューッと引き締まって、いかにも臨戦態勢って感じなんです。思わず『頼もしいわぁ』と、うっとりしちゃうくらい…」
 いざドッキングという段になると、彼女はベッドの上に両手両膝をつき、ワンワンスタイルを選択した。
「バックから極太のモノが膣穴にメリメリ割り込んでくる感触…たまりません」

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