2019.06.04 更新

告白者 緒方詩織さん(仮名/40代主婦)

~夫の実家で図らず見つけた電マでまさかの潮吹き失神~

 今年の正月は夫の実家で過ごしました。2日には夫と義両親とで親戚の家を訪ねる予定でしたが、私は少し熱っぽかったので、1人で留守番をすることになりました。

 午後になるとかぜ薬が効いてきて、退屈した私は布団から出てお茶の間に…。何気なくコタツのかたわらに置かれた茶だんすの引き出しを開けます。すると…姿を現したのは、どこかで見たことのあるマッサージ器具でした。

(やだ、エッチなビデオに出てくるヤツじゃないの)

 コタツの脚より少し太めの本体に、ゴムまりのようなものがくっついていて、スイッチを入れるとブルブル震えます。おそらく、肩凝りがひどいという義母が使っているものなのでしょうが…。

(ホントに気持ちいいのかしら、こんなオモチャ…)

 興味本位で、私はそのブルブル部分を股間にあてがいました。その瞬間…ビビビビという震動が、アソコから頭の先に突き抜けます。

(うはぁ…し、痺れるぅ)

 つい夢中になってしまい、いつの間にかパンティーを脱ぎ捨てた私は、直で電マの先端をアソコに押しつけていました。

(ン? 何なのコレは…も、漏れちゃう!)

 大股開きで腰をせり上げた私は、イクイクと叫びながら、アソコからプッシューと潮を噴き上げていたのです。
「…ちょっと義姉さん、大丈夫? しっかりして」

 という声で、私は目を覚ましました。どうも気を失っていたようです。

「私…どうしたの」

 声の主は夫の弟でした。

「どうしたのか聞きたいのはこっちだよ。オマ○コ丸出しでお漏らししたまま、失神してたんじゃないか。しかも、俺が母さんにプレゼントしたマッサージ器がビチョ濡れだし」
「ごめんなさい…」

 義弟はヌルヌルになった電マの先端をクンクンとかいで、ニンマリ笑います。

「あれ、こんなところに縮れっ毛。これってマン毛だよね。イヤらしい匂いがプンプンしてるよ…」
 逃げ場のない羞恥が、私を金縛りにしていました。
「義姉さん、見せてよ。オマ○コ広げてビチョビチョになるところ」
「ああっ…い、嫌よ…ああん、いいっ…!」
「嫌なのかいいのか、どっちなんだい。こんなに濡らして」
 義弟は電マを私の股間にグリグリと容赦なく押しつけます。快感の波にのみ込まれた私は、されるがままでした…。
「イッちゃう、イクイク、イク~」
「うひゃ、見事な潮吹き」
 アソコから噴き出す熱い汁は、放物線を描いて義弟の頭上を越えていました。

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