2019.06.25 更新

独身OLの美里さん(仮名・31歳)の不倫体験

~ウブな私を瞬間発情させた単身赴任上司のシコシコ姿~

 独身OLの美里さん(仮名・31歳)の勤務する会社に、新しい上司が赴任した。

「東北の支社から単身赴任してきた40代の男性です。本社で生え抜きのエリートと違って、どこかのんびりしているというか、素朴というか」
 彼は本社ビルに近い単身者用の社宅マンションで、一人暮らしをしている。週末に妻子の待つ家へ、新幹線で帰るという生活だ。

「ある日、彼が会社に大切な資料を忘れたまま、家に帰ってしまったことがありました。それで私、近くなので彼の部屋に届けてあげようと…」
 ところが真っすぐ帰宅しているはずの彼、電話はつながらないし、玄関をピンポンしても応答がない。

「ダメもとで玄関のノブを回してみると、鍵がかかってませんでした。部屋はワンルームだったので、玄関を開けた途端、部屋中を見渡せました。そこで私…とんでもないものを見てしまったんです」
 それは…ヘッドホンを着けてAVを鑑賞しながら、全裸でペニスをシコシコしている上司の姿だった。
「彼、落ち込んでいました。『恥ずかしい姿を見せてしまった…』と。でも、奧さんと離れて慣れない東京で暮らしているんですもの、エッチなビデオでストレス発散するぐらい、いいじゃありませんか。私、率直にそう伝えました。彼、まだペニスをピコンと勃てたまま『ありがとう、君は優しいね』と涙ぐんで…」
 そんな四十男の姿に、美里さんの本能がズキンと反応した。

「私で良かったら奧さんの代わりを務めたい。そう思った次の瞬間…気づくと彼のモノをシコシコしていました。真っ赤になった先っぽから、透明な我慢汁がジワーッとにじみ出してきたので…その部分にチュッと吸い付いちゃった」

 ここまで来たらもう、後には退けない。発情待ったなしの彼女もいそいそとパンティーをズリ下ろし、めでたくドッキングという運びになった。

「一回りも年上の男性って、初めてでした。腰使いはソフトで、力強さはないけど女のツボを心得てる感じ。2回戦の前には私のアソコをお口できれいに掃除してくれて…その舐め技がまたいいんです。さすが経験豊富だと感心しました」

 こうして彼女はその上司の、東京妻の座に納まったという。

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