2019.06.27 更新

既婚OL 貴美子さん(仮名・35歳)のセクハラ不倫

~転居先の町内会長に露骨なセクハラを受けてつい湿潤~

 既婚OL代表・貴美子さん(仮名・35歳)の新生活は、この春、憧れのマイホームとともに始まった。

「結婚前から、庭付きの一戸建てに住みたいと思ってたんです。無理のないローンを組んで買える物件を探したところ、通勤時間が2時間近くになってしまったのが少し大変ですけど…」
 そこは都心から遠く離れた、田園地帯を開発した新興住宅地であった。

「昔からその土地に住んでいる農家の方々が、町内会を仕切っていて…ちょっとご近所付き合いが面倒そうだなと思っていました」
 貴美子さんの懸念はズバリ的中。引っ越して以来、町内会長と名乗る60代男性が、アレコレと用事をつくっては、頻繁に貴美子さん宅を訪ねてくるようになったのだ。
「夫のほうが帰りが遅くて、土日も留守がちなものですから、応対は主に私の仕事なんです」
 その際、町内会長は貴美子さんの胸やお尻を、舐め回すような視線で見つめてくる。
「会長さん、次第にずうずうしくなってきて、『お乳、大きいね』とか『子供をたくさん生めそうな、立派なケツだ』なんて、あからさまな言葉をかけてくるんです。お恥ずかしい話ですけど私、それがまんざらでもなくて…」
 三十路をとうに越えた彼女が、女として見られていることに喜びを感じたとして、それは致し方のないところ。

「会長さんの『あんたみたいなイイ女を毎晩抱けるなんて、旦那がうらやましいなぁ』という文句が決め手でした。だって、うちの夫婦、マイホーム購入以来ほとんどセックスレスだったものですから…」

 やがて貴美子さんと会長は、町内会の集会所で密会し、肉体関係を結んだ。

「会長さんのオチ○チン、還暦すぎとは思えないくらい元気なんです。ピーンと反り返って、いつまでも果てなくて。バックから突かれていると、何度も立て続けにイッてしまうこともあります。田舎の男性って、頼もしいのは畑仕事で腰を鍛えてるからかしら」

 女の喜びを得るたびに、この土地に住んで良かったと思えるのだという。

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