2019.07.30 更新

独身OL代表・優樹菜さん(仮名・26歳)

~指マン上手なスケベ上司と新築したビルの上で結合~

 独身OL代表・優樹菜さん(仮名・26歳)の勤務する会社は業績好調。今年は某市に、新本社ビルが完成した。

「実は私、単身で本社に赴任した上司と、昨年から付き合ってるんです。彼は40代で妻子あり。私としては彼の家庭を壊すつもりはないし、若いうちにいろいろな経験をしておいて損はないかなと」
 われわれオジサン族には、実にありがたい考え方である。

「とても暖かい日が続いていたので、彼と屋上で食べようと、お弁当を作ったんです。幸いその日は、私と彼のほかは外回りで会社にいなかったので、関係を怪しまれる心配もありませんでした」
 屋上に腰を下ろし、お弁当を食べ終えると、スケベ上司の手がスルスルとスカートの中へ滑り込んだ。
「パンティーの上からスリスリと割れ目を擦るものだから、染みができたり臭ったりしたら困るでしょう。だからいっそ、脱いじゃおうと」
 彼の指が容赦なく彼女の膣穴に侵入し、クネクネと動き回る。同時にクリトリスをもてあそばれると、彼女の腰は自然と浮き上がっていく。
「ノロケと思われるかもですけど、彼ってホント、指使いが上手なんです。アソコの中の浅いところをクイクイ刺激されると、いつも下腹の辺りがムズムズしてきて…。普段、ホテルでするときは、シーツを汚したら悪いかなと思って我慢してたんですけど、ここでならと」

 イクイクと叫んだその瞬間、優樹菜さんのアソコからはプッシューと勢いよく、潮が噴出したのだった。

「潮吹きって、オシッコかと思ったら違うんですね。全身にビビビと電流が走って、アソコがヒクヒクと痙攣して…普通のエクスタシーとは、またひと味違うというか」

 完成したばかりの新社屋で、初めての野外セックス&潮吹き体験は格別だった。
「不倫と野外じゃなくちゃ興奮しない、そんな身体になってしまいそうで怖いんです」
 と言いつつ、彼女は少しも困った様子ではなかった。

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