2019.08.01 更新

既婚OL代表の知実さん(仮名・34歳)

~お花見女子会で酔いしれてナンパ男の肉棒を連続食い~

 既婚OL代表の知実さん(仮名・34歳)は、某アパレル企業の広報部員。仕事柄、同僚には女性が多い。

「毎年4月には、女性社員ばかりでお花見をするのが恒例になってます」
 お酒やつまみを持ち寄って、20代~30代の女性たちが桜の下でワイワイやる。想像しただけで楽しそうだ。

「気がつくと私も、女子社員の中では年長の部類に入ってまして。若い女の子たちの、仕事やプライベートに関する悩みを聞くのが役目です」
 特に多いのが、20代女子の恋愛や結婚に関する相談。知実さんは既婚者としての経験をふまえ、冷静なアドバイスを心がけていたが…。

「女子会とはいえお酒が入ってくると、話題がどうしてもエッチな方へ向かったりしますよね。彼氏のセックスがヘタだとか、オチ○チンが小さくて物足りないとか…」
 会社におけるお姉さん的な役割を自認し、そんな話題にもついていくようにはしている。
 ところが知実さん、ご主人とはここ2年ほどセックスレス。年下女子の生々しいセックス話を聞いていると、自分自身がムラムラしてきた。
「そんな時です。お花見会場となっていた公園のトイレに並んでいると、大学生っぽい男の子2人組に声をかけられたんです。しかも『きれいなお姉さんと一緒に、お酒が飲めたら幸せだなぁ』なんて、うまいこと言われて…」
 知実さんは小用を済ませた後、適当な理由をつけて女子会を抜け出し、大学生グループと合流した。

「気がつくと真夜中になっていて、お花見を続けているのは私たちぐらい。そのとき…男の子たちの手が、私の胸や太ももをまさぐり始めました。正直、男性の手の温もりが久しぶりだったもので、嫌な気はしませんでした。やがて、私は公園の茂みの中に連れ込まれ、パンティーを下ろされていました」
 元気いっぱいの20代ペニスを2本、同時にしゃぶったり、交互に受け入れたり、大満足の野外3Pだった。

「私だって、まだまだ女ですもの。たまにはこういう楽しみがあってもいいですよね」
 まったく同感である。

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